招待②
招待②
【勇人サイド】勇人「痛い痛い泣」佐々木「ダメダメ、ここは逃げないで頑張るところ」勇人「ハァハァ痛い泣」加藤「ディルド入らない苦笑。今日別に拡張メインじゃないんだけど入らないと始まらないんですけど」そんな事言われてもぉぉ泣加藤「ついて来れない勇人のこと置いていっちゃおう」勇人「えっ?」ちんちんをギュッと握り上に引き上げグリグリっとディルドを押し込められた勇人「ひぃぃやぁぁぁ!!泣」加藤「出し入れ20回やろう。大きい声で数えてー」勇人「やだっ泣。やだっ!」加藤「はい、いーち!」勇人「いだぁぁい!泣」加藤「いーち!」勇人「いだい泣」加藤「いーち!」佐々木「この人イジワルだから、数えないとずっと1から進んでもらえないよ?苦笑」勇人「ぃち泣」加藤「聞こえませーん。遠藤先生といつも発生練習してるじゃん」佐々木「あれ発生練習なんだ笑」これ20回やるの……・・・勇人「にじゅぅぅー泣」やばいやばい……足ガクガク加藤「さぁ、本題にいきますか」本題……??グチュグチュグチュ勇人「うぉゔ泣」モミモミ モミモミ勇人「まってぇぇぇ!!!泣」グチュグチュディルドをしつこく出し入れしながらのたまたまマッサージは地獄すぎる!!!勇人「痛い!ハァハァ!痛い!泣」加藤「痛くない」勇人「痛い泣」加藤「………先生の方見る。加藤先生の言うこと聞けますか?」勇人「………聞けます…(目が怖いぃ!)」加藤「はいじゃあ四つん這い」加藤先生四つん這い珍しい気がする……嫌な予感しかしない……加藤「指を入れます。何本頑張れますか?」勇人「…ぃ…(ち)……2本…頑張ります…」加藤「はい、お願いしてください。」勇人「……加藤先生の指を……2本…入れてください…」グチュん!勇人「ひぃぃぃ…ふとぃぃ泣」加藤「腰振ってー」勇人「ひぃぃ泣…グスン…グスン…」加藤「もっと!ちんちんをブラブラさせる!」勇人「うぅぅ…グスン…グスン…ブラブラ ブラブラ泣」加藤+佐々木「………(この子なんでブラブラ言ってるんだ笑)」加藤「ブラブラって言いながらじゃないと出来ないの?」勇人「出来ない泣」加藤「あっそう笑。じゃあ続けて」勇人「ブラブラ ブラブラ グスングスン泣」加藤+佐々木「(笑いを耐えるのに必死)」