にゅーふぇいす②
にゅーふぇいす②
【森田サイド】まったく……伊織「失礼しまーす」トイレから出ようと扉に手をかけた瞬間、扉が軽くなり手を離した伊織「あっ…森田先生がいたんですね。この子慌てて出てきたから捕まえておきました」森田「ありがとう笑」なかなかやるな笑日向「離してっ!!お願いします!!」森田「君はもうこのまま処置室」・・・日向「離してくださいぃぃ泣」これか加藤先生が言ってた凶暴化するってやつは……さすがに手がかかりそうだったから伊織先生に青木先生を連れてきてもらったけど、さすがの青木先生も苦笑い日向「また違う人来た泣。」青木「凄いですね……」森田「凄いんだよ苦笑。抑制手伝ってくれる?」青木「はい。伊織、レッスン室の子達よろしく」伊織「はい!」伊織先生に指示を出しつつしっかり日向の肩を抑えるあたりさすがの一言日向「つよっ……」さっきは逃げられたけどしっかり抑制した事だし排尿させるか森田「自分で出せる?」日向「出せません!……いや?出せる出せる!」森田「出せないのね?先生手伝うから」色々わーきゃー聞こえるけど逃亡の前科があるから問答無用で進めさせてもらうよ日向「何?!何?」森田「深呼吸」チクッ日向「あゔ!!いだい!痛いです!ぎゃぁぁぁぁ」指一本でこれだもんな……拡張必須だなグイッグイッ日向「ギャアァァァ!!泣」前立腺押されて痛いだろうけど、押してあげないと出せないレベルに肥大してるな……日向「ギャアァァァ!ゲボ…ゲボ…」青木「大丈夫か?」森田「吐きそう?」日向「オエッ」青木「空嘔吐ですね。もう少しだから頑張れ」日向「オエッオエッ……泣」チョロチョロと尿が出始めてるけど、痛くて腹圧を上手くかけられない感じか……なかなか重症だな。