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閑話休題3 影使い

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閑話休題3 影使い

て エミリたちに言っちゃいました

と 誠は俺の首にぶら下りながら座位で責められて喘ぎ声の合間に話した

ペット5匹も飼いながらこんないやらしい事してる変態が紳士や神の訳 あるかい!

と 責めを強めて誠を喘がせた

仕事が立て込んだお詫びとご褒美に順番に可愛がる約束をして 誠は最後でいい と言ったので最終日だ

誠は首から腕を外して俺の胸元を唇で探りながら俺の乳首を吸った

変態のご主人様がいいんです 私!

なんか 大同小異の事をこの4日間 聞いたな

何故 5匹のペットを可愛がるのに4日なのか

この話をした時に梓が控え目に俺の袖を引いて 小声で 由香さんと一緒に と囁いたからだ

この 快感モンスターめ! と 笑って承諾

由香は俺が命令すれば 否やは無い

と言うのは 俺の命令口調に感じてしまう変態ペットだからだ

お陰で梓の日は途中からお互いの快感を奪い合うモンスターの白い裸体が蠢くのを鑑賞する事になり珈琲を飲む暇さえあった

逆に怜子の日と遥の日はハードだった

お互いの日にもう1人を誘っての3人プレイ

看護師をしている2人のストレスの溜まり具合はプレイのハードさに比例する

この間 撮影でやった海老反り縛りを要求され ギシギシ縄が鳴る音が止む事なく責め続けて俺の責めの及ばない性感帯を縛られていない方が責める と言うのを2日 続けた

スッキリした2人の顔と俺の顔色が反比例したのは 言うまでも無い

神?紳士?

もう絶対 ペットは拾わない と誓った俺だ