LNCrawler

ペット8 影使い

ちょっとHぃショートショート — novelba.com · All chapters

ペット8 影使い

テープの切れ目から覗くクリトリスに冷えたローションを垂らす

手のひらで押さえて転がすと乳首のような感触を感じる

嗚呼嗚呼 うう

大きくなったクリトリスをゆっくり指先で撫でて捏ねながら飛鳥に話しかける

ホテルのお風呂の話しなら飛鳥

誠と梓に連れられて最初の日にペントハウスの温泉に入りに来ただろ

ああ はい

俺と由香が休憩所に居たのに会ったよな?

は はい

あの由香は裸で縛られた上に浴衣を着せられていたんだ

ああ?嗚呼

うん おまえ達が温泉に入っている声を聞きながら由香は俺に乳房を弄られていたんだ

あの休憩所で

うぅ ぅあ〜

誠も梓も気がついていたよ

後で2人とも旅行中に俺と愛し合ったけど な

飛鳥は広げられた脚をもっと快感を と言うように力を入れて開いた

テープに手を置くと振動が伝わってくる

震える指先でそのままクリトリスを触る

うああぁ ご主人様ご主人様!来て来て!わたし ご主人様が欲しい!このままのわたしを犯して下さい

あなたのペットの飛鳥を犯して!嗚呼!嗚呼!

可哀想なくらいに尖った乳首を見ながらバンデージテープを剥がすと銀色の卵をワギナは吐き出した

腰を上げさせてテープを綺麗に剥がしカウチから立った俺の腰と椅子の高さを合わせて浅く座って居た飛鳥の腰を引き出し半分くらい椅子からお尻をはみ出させた

飛鳥の足首を両手で引いて俺のペニスを飛鳥のワギナに当てがう

嗚呼 飛鳥を使って下さい

社長!社長も気持ち良くなって!飛鳥で気持ち良くなって下さい!

飛鳥を乗せた椅子ごと ギシギシと揺れる

うわごとのように飛鳥は喋り続ける

両手を頭の上に上げた形で固定されリクライニングを寝かされて仰向けで脚はM字にこれ以上無いほど広げて縛られ白い矢印のような飛鳥は大きな声で俺を呼んでいる

飛鳥をペットにして!

ずっと側に居たいの!

首輪で飛鳥を曳いて欲しい!

理音にも見て欲しい!

羨ましかった!裸で抱っこされてる理音が羨ましかったの!

あああ 理音と同じになれた

理音 わたし 社長と繋がってるの

社長がわたしの中にいるよ!

早い冬の夕方 薄闇がコートの襟の影になった飛鳥の顔を隠して 裸で喘いでいた女の風情は見えなかった

バスの灯りが一瞬 飛鳥の上気した顔に笑顔を浮かび上がらせ 小さく手を振った飛鳥はバスに乗り込んで行った