LNCrawler

飾り窓2 影使い

ちょっとHぃショートショート — novelba.com · All chapters

飾り窓2 影使い

怜子と遥にキスをしてベッドに寝かせた

姉妹のようによく似た2人のパジャマの胸が柔らかく息づく

怜子に口付け 首筋に唇を這わせパジャマのボタンを外して行く

パジャマを割って白い豊かな乳房が抗うように現れる

流れることもなく形の良い乳房が乳首を硬くしてツンッと立てている

そっと乳首に触れて口付けし口に含んで舌で転がす

怜子がフッと息を吐く

乳房を手で包んで指に力を入れる

柔らか過ぎない弾力が指を押し返す

目を上げて遥を見る

目が合って頷き合って場所を譲る

遥はパジャマを脱ぎ始める

俺は怜子の足元に移りパジャマのズボンに手を掛けて抜く

怜子の両脚を立てて太腿の内側を撫でていると遥は怜子と口付け合っている

今夜はプレイは無し

ノーマルなセックスだけ まあ3人ではあるが

怜子たちが息を荒くし始めたので怜子の脚を肩に担いで秘所に口付けする

肥大したクリトリスにはピアスが留まっていて熱くなっている

ラビアのピアスを両脇に引いて伸ばし潤んだ秘孔の奥に舌を伸ばす

遥は怜子の乳房を柔らかく揉み撫でている

体位を入れ替え遥を寝かせ怜子を遥の上に膝立ちで跨がせて後背位で後ろから貫く

怜子が遥とキスを始めるのを待ってゆっくりとグラインドを始める

怜子の腰を両手で掴み 怜子をコントロールする

秘所がどうしようもなく熱くなり俺をキツく絞り 力尽きて怜子の身体から力が抜ける

遥の腹の上に怜子を乗せたまま 遥の脚を割り正常位でまぐわう

遥は喘ぎ声を上げ怜子の身体の下で身じろぎする

怜子の身体の下から逃れられない遥を散々に責めているうち怜子の手足に力が入り遥から少し身体を浮かせると遥の喘ぐ声が怜子に口付けられてくぐもった

遥を責めるペースをおとして怜子の浮かせた身体に手をやり秘所に指を沈め乳房を掴んで乳首を潰す

後はもう誰が俺を咥えているのか 誰とキスしながら誰が俺に跨っているのか分かろうともしないで愛し合った

気がついたら膝を抱えた怜子と遥を背中合わせで寝かせて交互に犯しながらいつか眠っていた