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飾り窓18 影使い

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飾り窓18 影使い

パジャマの遥に手を引かれて飛鳥がゲストに入って来る

同じようなパジャマを着た怜子はベッドの上に横坐りしている

ベッド脇で後ろから遥が飛鳥のコートを脱がせ 飛鳥は首から上着を脱ぎ 白いシャツを脱ぐ

俺が着せた革ベルトのブラ姿になる

怜子が膝立ちになり乳房に触れて肩を抱いて飛鳥を座らせる

ブラを外され パンツとストッキング パンティを取られて無毛の白い下腹部まで露わにすると飛鳥は胸を抱いて太腿を閉じた

動きが止まり 次に動き出すと怜子は飛鳥に首輪を遥は手首に革ベルトを留め 怜子は飛鳥を後ろ手にして革ベルトを繋いだようだ

2人は飛鳥を立たせて3人で部屋を出て行った

次に動きがあったのは裸の3人が部屋に帰って来て飛鳥を肘掛け椅子に座らせるシーンからだった

手首の革ベルトはヘッドレストに固定される

そのまま 椅子はフラットにされて高さを調整されて飛鳥の顔を怜子は跨ぎ 手は乳房を弄るようだ

遥は肘掛けに飛鳥の脚を上げさせ太腿を肘掛けに乗せて無毛の秘所に口付けた

随分 同じシーンが続いた後 動きがあったが怜子と遥がポジョンを入れ替えただけだった

次に椅子から解放された飛鳥はベッドに上げられ 足首にも革ベルトを巻かれると右手右足と左手左足をそれぞれ固定されてベッドの端に右 左とベルトで固定され 肩を付けお尻を天井に向けた体勢で拘束された

再び 膝立ちの怜子が飛鳥の顔の上で腰を落とし 天井に向けられた飛鳥のヴァギナに口付けする

暫くして飛鳥が固定された手足を震わせているのが見て取れた

怜子が離れると手足の拘束はそのままでベッドのベルトは外され 仰向けられた飛鳥に遥がシックスナインの体勢で覆い被さる

太腿を左右に押さえられて脚を大きく開いている

どうやら 同じ可愛がりを2度ワンセットで行うらしい

ベッドに薄いブルーのシートを引き飛鳥は後ろ手に両手首を繋がれ両足首を繋いだ革ベルトを留められて海老反りの体勢で転がされて怜子と遥にタップリのローションを垂らされた身体を撫で回されて愛撫されている

散々に喘がされ身を捩って喜悦を与えられた飛鳥は手足をベッドの四隅にベルトで繋がれ大の字に縛られる

秘所にローションを繰り返し注がれ 愛撫されてロングショットの画像からも肥大したクリトリスが分かるほどになっている

愛撫され刺激され続けたラビアも充血し肥大しヴァギナが捲れ上がったようになり怜子や遥の手や指を食べようと蠢めく軟体生物のように見える

足首の拘束を外された飛鳥の両足の間に怜子は自分の両足を開いて秘所を擦り合わせる

叫ぶように開いた飛鳥の口は遥の口で蓋がれて飛鳥が首を振って悶える度に声を漏らすようだ

(これだったんだな)

やはりこれも怜子と遥は交代し醒める事の無い快感の中で飛鳥は悶えている