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伽奈4 影使い

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伽奈4 影使い

蝶結びを解いて少し緩めた紐の隙間から膣口にローターを詰められまた 縛られた紐の隙間からコードが伸びてスイッチが捻られる

逃げ場のないローターが暴れながら出口を探して私の中を掻き回す

嗚呼?ああ?あああぁ〜

え?何?あら?あらあら?嗚呼

太腿を合わせてご主人様にしがみ付いてしまう

私が身動きする度に恐らくクリトリスのピアスにも細紐を通して蝶結びをされたのだろう クリトリスが引っ張られて刺激される

ラビアも充血して硬くなり改造された肉体を意識される

ソファーに寝かされて乳房を撫でられる

満たされない快感で焦らされる私はカクカクと自ら腰を振りながらクリトリスに触れる

蝶結びをされてプレゼントのように飾られたヴァギナ

自分で順にピアスを撫でながら自慰行為に浸り 乳房にはご主人様の指を感じて昂まる

どれくらいの時間を嬲られ続けたのか 気がつけば声を枯らしていた

ローターのスイッチも切られている

首には首輪が巻かれ手足首にも革ベルトが巻かれていて床に降ろされた私はリードを引かれて四つ這いで歩かされ行く

これもいつか見た妄想の夢

ベッドルームに連れて行かれ ご主人様はベッドに腰掛け私は床にペタリと座った

おもむろにご主人様はズボンと下着を脱ぎ また腰掛ける

私は待てをされた犬のように見ている

ご主人様は無言で軽く2度 リードを引く

待ちかねた私は性人形の役目を果たす為に口にご主人様を含む

私の口の中で大きくなるご主人様を舐め 喉の奥に受け入れ首を振る

いつの間にかベッドに上げられて後ろからアヌスにペニスを受け入れている

さっきまで口に受け入れていたものが後ろから私を貫いて またローターが暴れている

暗い不安も無く快感と欲望の性人形になり切って 自分の淫らな姿に興奮していた

ご主人様が突くのに合わせ 乳房を揉みクリトリスを摘み潰して私は喘ぎ声を枯れた喉で漏らし続ける

後ろめたい欲望の空洞が満たされて行く

私はご主人様のペットになる事で自分の欲望を満たし やっと自分になる事が出来た