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秋晴れ13 影使い

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秋晴れ13 影使い

ベッドに転がすと理恵は俺に襲いかかる勢いで抱きついて来て どこにそんな力が と思うほどの力で俺の上に跨った

ユニタードのまま 俺の上で腰を振りながら

ああ ご主人様…ご主人様

下さい 縛って…

縛って下さい

そう言いながらユニタードのトップスを脱ぎ捨てた

形の良い程よい重さの乳房に乳首が尖っている

尖った乳首を突いてやると小さく喘ぎ声を上げて嬉しそうに笑った

相澤さんは大人しそうに見えたんだがなぁ

と 態と名字で呼んでやる

嗚呼 バカ…

と 抱きついて来る理恵の両手を後ろに回して手首をベルトで一纏めに縛り 細い首輪を首に留めた

ホラ ご主人様に奉仕しろ

と スイッチを入れるワードを耳に囁く

俺の上から降りて足元へ下がる理恵の腰を抑えてユニタードのボトムも脱がせてやる

白いお尻を持ち上げて手首を後ろ手に縛られたまま俺を咥える理恵

不自由そうに首を振る理恵は餌を貪る犬のように嬉しそうだった

枕元でスマホが震え ビクッとした理恵だが俺の対応や誠がゲストルームの扉の所から話し掛けても動きは止めず どちらかと言うと熱心に動いた

誠たちの話し声が玄関から出て行きロックが掛かると

嗚呼

と言う ため息とも喘ぎともつかない声を上げた

俺は理恵を跨がせ腹上位にして前に倒れて来る理恵の乳房を握って支えた

相澤さんは さ

嗚呼 嫌〜

理恵の膣がキツく締まる

真正のマゾではない と見てるんだが…

嗚呼 嗚呼 ダメ

縛られて犯されて飼われるって言うの 好きか?

嗚呼 ご主人様ぁ

支えられたまま 恨めしげに潤んだ目を合わせて来る

由美が玲子と遥に拘束されて虐められたのを共有意識で体験してから被虐心が表に出てしまったんだな?

理恵は黙っているが腰は締め付けて来る

だからどうだ?腕を拘束されて玩具のように身体を弄られてしまう気分は?

ゆっくりと腰を掴んで前後にグラインドさせる

…嗚呼〜嗚呼〜

目を閉じて頼りなげに俺の腹の上で上体を揺らしながら次第にまた 快感のトランス状態に帰っていく

尖った乳首が張った乳房に硬く突き立っている

首輪が似合っているぞ?相澤さん

嗚呼〜ダメ〜 ご主人様 理恵って呼んで

嗚呼〜理恵っていつも通りに…

右手を腰から外して右の乳首を摘む

10人目の妻で俺の新しいペットにされてこれからずっと俺と妻たちの共有物になるんだ

すっかり 性人形に仕上げてやるからな 相澤さん

嗚呼 ダメダメ!おかしくなっちゃう!オカシクナッチャウ〜

理恵は自分から腰を回すようにグラインダして高く細く鳴いて果てた

理恵を腹から下ろしてベッドに寝かせているとインターホンが鳴った

簡単に身支度して対応すると誠に頼んでおいたデリバリーの食事だった

パッケージのまま リビングのテーブルに置き キッチンで飲み物とコーヒーを用意していると裸のままの理恵が後ろ手に拘束された姿でゆらゆらと現れた

…ご主人様

あ〜危ないからそこでステイ な?

うんうん と小さく頷く理恵

珈琲と飲み物を運びがてら 理恵がせがむ唇にキスをしてやる

そのまま着いて来るのでテーブルに飲み物を下ろしてソファに座って理恵を膝に上げ 手の拘束を外してやると首に手をかけて抱きついて来る

白い背中が滑らかで綺麗だ

誠が頼んでくれたデリバリーだ

まだ可愛がって欲しいなら 補給しておかないとな?

…ばか

暫く膝の上で甘えていた理恵の白いお尻を叩いて下ろしシャツだけ羽織らせて軽食を食べた