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ハードナッツ4 影使い

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ハードナッツ4 影使い

散々 バスルームで俺と誠に身体を弄られて全身の性感帯を目覚めさせられた美香には2人の子どもの母親の貌は消えてなくなり20年近く前のペットの貌をした女が居た

2人してベッドの上で美香の全身にたっぷりのローションを隈なく塗り込めた

仰向けにされた美香の秘所は手入れされ脱毛処理をされていて興奮の余韻にヴァギナからプックリしたラビアが覗いている

じゃあ ご主人様

と 誠がパジャマを身に付けながら声を掛ける

ああ 朝食の支度 頼むよ

ほどほどにして上げて下さいね?

美香さん 喪中なんだから

その旦那からの遺言なんだよ

分かりました

と 笑いながら出て行った

ご主人様?

物憂げに美香が目を開けて呟く

俺はチラッと美香を見てサイドボードから赤い革の首輪と共革のベルト4本 取り上げ 手早く美香に付けた

右手首と右足首

左手首と左足首のリングをカチッと止める

開いた脚は閉じる事が出来ない

太腿を合わそうとする美香に自分の足首を掴ませて股間を露わにするよう 大きく開かせる

嗚呼〜 駄目〜 イヤイヤ!

と言いながら美香は脚を閉じない

プックリしたラビアから濡れて尖ったクリトリスが光る

美香 どうだった?複数プレイは?

同性に身体を弄られて感じたか?

嗚呼ん そんな!

イヤイヤ〜

そんな事を言いながら此処をこんなにして

と ラビアをなぞってやると腰を振ってしまう美香

ペットに戻ってどうだ?

首輪をして手足を拘束されて犯されるんだ

嗚呼 嗚呼〜来て〜

下さい ご主人様を下さい

美香を犯して!もうおばさんで子どもも産んだ女だけど!

ご主人様のペットにして〜嗚呼 嗚呼

美香を淫らないやらしい女にして〜

身をくねらせて俺を迎えるように大きく脚を開いて美香は叫んだ

俺は美香に被さって美香の太腿の間に腰を寄せた

嗚呼 ちょーだい ちょーだい!

あ あ あ 嗚呼〜

離すまいと不自由な拘束された手足を使って抱きつき 次第に20年近く前の調教テクニックを思い出しながら締め付けて来る

俺のリズムに合わせて腰を打ちつけてより深く俺を咥え込もうとするのだ

態とリズムを変えても自分を狂わせようとする快感を抑えて なお 追随して来るのだ

嗚呼〜 凄い凄い 嗚呼〜 ご主人様ぁ

来て〜 来て〜

美香が上り詰める寸前に身体を引き抜きく

あ〜ん 嗚呼ぁ

ご主人様ぁ

拘束された手足を力無く開いたまま 恨めしそうに俺を見上げた

俺は手足の戒めを取り首輪は残した

おいで

美香に声を掛けると忽ち抱きついて来た

ぎこちなく身体を動かして俺を仰向けに誘導して自分は俺に跨った

かつての性技を覚束なげに思い出しながら俺を納めた腰をゆっくりと動かし始める

ご主人様ぁ 嗚呼

私と別れてから何人と寝たの?嗚呼〜

何人も居ないよ

ペットにして別れたのは由香を入れて5人だ

あとは皆んな 俺の妻だよ

あ〜 嘘!本当?

嗚呼 嬉しい

私はまた貴方のペットになれるのね…

学生時代と違ってペットプレイだけじゃ無いよ

俺の妻だ

嗚呼 嗚呼〜 本当に?本当の妻なの?

ああ 11番目だがな

あと 妻たちの写真は撮るようにしている

妻には写真家も居るし な

今夜のプレイもビデオに撮っているぞ?

後で見ようか?

嘘!

本当だ

他の妻のも許可が貰えれば見せて貰えるし

嗚呼〜私の淫らなプレイを見られてしまうの?

こんなおばさんの身体を…

ふん!養生法をサボるからだ

待ってろ

と身体を入れ替え

まず表の1番から

と 奥義の表から始めて体位が進むにつれ骨の無いように柔らかくなった美香を様々に形を変えて性技を仕込んだ

裏まで通した所で美香の身体が思い出したように応え始めたので また表から裏にひと通り 繰り返し 皆伝の伝授に至る前までは反応出来るようにした

さすがに久しぶり過ぎて快感が意識を焼いたようだ

すっかり美香の身体は弛緩して動かなくなった

おばさん は 頂けなかったな 美香

そこはじっくり教育させて貰おう

身体を軽く拭い スウェットを着せてそのまま寝かせておく

まあ 明日からだな

ゲストルームの灯りを消した