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ハードナッツ21 影使い

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ハードナッツ21 影使い

うう…陽司さん…先輩

と 顔を手で覆って碧が呻いた

ラグに寝転んだ俺に跨ってゆっくり腰を振っている

誠は俺の隣に寝そべって胸に顔を預けて俺の乳首を吸ってみたり弄ったりしている

明るいリビングでいつ誰がまた訪ねて来るか分からないまま3人 全裸になっての痴態だ

膝立ちで腰を振っていた碧がペタッとお尻を付け膝を付いた

嗚呼〜 もう駄目

身体を入れ替えて碧をラグに仰向けにし両脚を俺の肩に上げさせて碧のお尻が浮くくらいに深く腰を使う

嗚呼 嗚呼 嗚呼〜

イヤ〜 ダメダメ〜

叫ぶように高くなる碧の喘ぎに腰でリズムをつけて鳴かせ続ける

あ あ あ は あぁ はぁ はぁ うぅ う!キャア!嗚呼!  あ…

突然 乳首を誠に吸われて快感に耐えていた碧の抑制が解けて手を頭の下に敷いた姿勢のまま力の抜けた身体を腰のリズムに揺らしていた

ご主人様

と俺の尻を誠が叩くのでやむなく身体を碧から離した

気に入ってるんだ

碧さん…

ん?拘りはないぞ?

具合が良いのは否定しないけど

ま!ご主人様の鬼畜

こら よせ

誠に裸で背中に乗られて揺らしたが落ちない

首を抱えてソファーに投げ落とす

キャア

と言って笑っている

向かいのソファーに碧を寝かせてブランケットを掛ける

振り返りソファーの誠の腕を押さえて笑って避ける唇にキスをする

軽い愛撫に硬くなる乳首

クスクス笑い身を躱す誠を腕の中で自由にする

少し冷たい身体が心地よい

啄むように身体中にキスをしてやるとクスクス笑いながら腕の中で身体を回して逃げる誠を戯れ合いながら愛撫をする

首筋から脇 乳房 体側を撫で内太腿から脚を割って…

ふふふ

力を抜いて俺に向き直った誠に口付ける

ふふ 久しぶり

そうか?

そうですよ

すまん

いいんです

私たちは ご主人様のもの…

最初のペットだから

(玲子 遥 誠 梓 由香 理音

最初のペットたち)

俺たちは繋がったまま ピロートークを囁き合間に快感を確かめあった

さあ もうぼちぼちかな

と身を合わせて頬を寄せていた誠に言った

ですね じゃあ