皐月7 影使い
皐月7 影使い
柳さんはママの浴衣の帯を解き 裸にした
ママは手も後ろで縛られていて股間にもTバックのように縄が掛けられている
嗚呼!ママ!酷い!
ママを幸せにしてくれるって言ったのに!
飛び出そうとした私は怜子さんに抱き止められ ママの口から驚くような告白が続いた
違うね 皐月ちゃん
ママはね お願いして縛って貰っているの
ママはこれが好きなの
ママはご主人様に飼って頂いているペットなの…
…と言うプレイが好きな被虐趣味なんだ
君のママは
ええ⁇
こうされるのが好きな女なんだ
ちょっとこっちの大学講師の時に色々あってね
ママと付き合っていたって言うのは…?
ああ ペットとして飼っていたんだ
ママは性犯罪の被害者として性奴隷として調教されたトラウマがあってね
アンダーグラウンドで性人形として売られるか どうかと言う瀬戸際で俺の所に来たんだ
そんな…
ほら
柳さんは縛ったママを抱き上げてキスをした
んん!ん!嗚呼~
見られているわぁ
皐月に…嗚呼 知られてしまったわぁ
目の前のママの痴態から目が離せないでいると怜子さんが私の太腿を開いて興奮で濡れそぼっているヴァギナの奥に手を 指を入れてゆっくりと掻き回した
ママはベッドの端に座った柳さんの前に跪き 柳さんの脚の間に顔を入れて…柳さんのアレを…口で…口に咥えて
嗚呼 嗚呼 嗚呼 ママ ママ ママ…
気の遠くなるような興奮の中で快感が昂まりママが後ろ手に縛られた格好で柳さんに可愛がられているのを見せられながら怜子さんに可愛がられて しがみついていた
ご主人様 この子 可愛いわ
私に下さいな?
それは本人に聞いてくれ
俺のペットは美香でおしまいだ
嗚呼 ご主人様 嬉しい…
"ペット?私を?嗚呼 まさか"
玲子さんの手が私の奥太腿を撫でる感触
クリトリスを弄る指の刺激
どう?私のペット?皐月さん
"ああ そんな…ダメよ"
はい 怜子さんのペットにして下さい
可愛がって!
自分の言葉にして口に出した興奮から身体はガクガクと震えて意識が遠のいた