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皐月15 影使い

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皐月15 影使い

2人には伝えてないが3台の固定カメラは起動していて最初から余さず録画していた

皐月には内緒で玲子に送ってやろう

ベッドサイドの引き出しから消毒済みの小物を取り出してローションを馴染ませた

皐月の顔の上で微妙に揺れている美香のお尻に手を置いて下半身に触る事を伝え ローションを塗った手でお尻とアヌスを撫でた

美香のアヌスがヒクヒクと動き 期待を膨らませる

再び 指にローションを垂らしてその指をアヌスに潜らせる

美香の背が突っ張り暫く動きを止めて次を待つようにゆっくりとまた頭を振る

指を抜いた時はガッカリした素ぶりを見せるが構わず細いアヌスバイブを締まり切らないアヌスに差し挿れて軽い抵抗を受けながら半ばまでバイブを埋める

嗚呼〜ご主人様

恥ずかしい…皐月 見ないで 嗚呼 嗚呼 見ないで

敢えて皐月に見られる事を期待して美香が上擦った声で早口に訴える

バイブのスイッチを入れ 余ったバイブのグリップが突き立ったお尻で揺れている

興奮が過ぎて美香は腰を皐月の顔に押し付け 苦しげに皐月が首を振るのを見極めて 美香の尻を叩き 腰を掴んで皐月の顔の上で立ちバックで犯す

息が出来るようになって皐月はボンヤリと母親のセックスを見上げていた

美香が羞恥で早く果てた後 皐月の脚の間に座らせ 皐月の脚と絡むよう 皐月の左足の膝の下に美香の右足を潜らせ 皐月の右足の上に美香の左足の乗せて股間が密着するようにする

美香にも手足首にベルトを巻いて大の字にベッドの四隅に拘束した

気遣わしげな美香と不安げな皐月に

誠や遥によくした調教だ

腰を浮かせてくれ 美香

美香が言う通りに腰を浮かせるとさっきより細身のバイブ 但し双頭バイブを美香のアヌスに 太身の双頭バイブの片方を先に美香の膣口に押し入れてから

皐月 力を抜いていてくれ

ちょっと冷たいが大丈夫だから

と 温めておいたローションでヴァギナやクリトリスを撫でて喘がせる

アヌスを指で撫でてその気になったのを見極め 美香のアヌスから出ているバイブの片割れを挿れた

どう?痛く無い?

はい へんな感じです

美希とお尻で繋がったんだよ

ええ?

うん 今度はこっちに

嗚呼! それは…それは はち切れそうですぅ!

大きいです!

大丈夫

ママは此処から君を産んだんだから

じゃあ

と 双頭バイブの真ん中のグリップを捻り 作動させる

嗚呼 嗚呼 あ?

あ?

変な感じです 変な感じ

気持ち良くないのと気持ちいいので…

嗚呼!ママ!ママ!嗚呼〜

気持ち良くないらしいや

美香 気持ち良くしてやってくれるか?

はい ご主人様

皐月 力を抜いてね

と言うと美香は腰を回すように動かした

嗚呼〜 あ!ママ やめて!ダメ!感じちゃうから!逝っちゃうから!ダメだって!嗚呼 嗚呼〜やめて〜

言葉とは裏腹に皐月の腰は美香の動きに合わせるよう逆らうように小刻みに動いた

最初こそ刺激は強いだろうが振動は中以下だ

美香が加減すれば逝く程の事はない

様子を見ながらスポーツドリンクにシリコンチューブ付きのキャップを付けて美香に吸わせ 皐月は口元にチューブをやっても吸おうとしないので首に手を入れて頭を起こし 2度ほど口移しに飲ませた

大きめのタオルケットを2人の下半身が隠れるように掛けて長丁場に備える

今夜は最初で最後の機会として母娘調教は終わろうと考えていた

あまりにインモラルが過ぎて 俺はやろうとしていない分野に手を出した気がしたからだ

しかし機会は機会

始めてしまったからには後悔させないように最後まで楽しませよう

長い快感に馴染んで来た皐月の硬く尖った乳首を掌で転がしながら聞いてみる

何処を触って欲しい?

嗚呼 そのまま皐月の乳首を触って下さい

痛くて気持ちいい…

嗚呼〜もっと痛くして…下さい!

嗚呼 摘んで!千切れるほど…引っ張って

嗚呼 嗚呼 そうなの!

嗚呼 柳さん!…ご主人様ぁ!噛んで下さい!

皐月が俺を初めて"ご主人様"と呼んだ時 乳首は解けて柔らかくなった

肉体的な意味で自分を"ペット"として受け入れたのかも知れない

身体から力が抜けて自分から腰を振っているようだ

口に含んだ乳首をひと噛みして離れて

次は?

と短く問う

嗚呼 皐月のアソコに触って下さい ご主人様

お願い 乳首みたいにむず痒いんです

アソコ じゃあ分からないよ

俺のペットなら恥ずかしがらないで ちゃんと言いなさい

皐月は躊躇い躊躇い また乳首が硬くシコって尖った

あ 嗚呼 あ 皐月の…皐月の お◯んちょに! お◯んちょに触って下さい

お願いします

バスタオルに腕を差し入れ バイブの震えを身体に感じる肌に手を滑らせ秘所に差し入れると未発達なクリトリスが熱く肥大し尖っている

指で転がしてやると口を開け イヤイヤするように皐月は首を振り

ご主人様 皐月のお◯んちょがおかしいの!

熱い!熱い!嗚呼〜

ダメ ママ!もっと下さい!もっと ママ!

その時 皐月から熱い液体が迸り 俺の手と2人の股間を濡らし ペット用の吸湿剤を引いたシートに吸い込まれた