皐月33 影使い
皐月33 影使い
あとはもう…
遥さんと身を合わせお互いを舐め合い 理音さんに激しくされて意識は遠のき 何処までも気持ち良く…
嗚呼 怜子さん…
私 私も怜子みたいになりたい
怜子さんみたいにピアス して貰いたい
陽司さんのものにして欲しいの
ピアスは ねぇ
今は私を入れて3人だけなの
もう1人いたけど…
さあ 頼んでみなさい
どう言うかしらね…
さあ またお道具を使ってあげる
お尻を上げて
嗚呼 嗚呼 嗚呼…
美香さんはご主人様の赤ちゃんを産みたいらしいわよ
嗚呼 あ ママが?
嗚呼ぁ ママが赤ちゃん?
うぅ だったら私も赤ちゃんが欲しいわ
陽司さんの…ダメかしら?ダメ?怜子さん
いいわよ
お願いしたらいい
ああ そうしたらママと…また ママと一緒に…
いつの間にか怜子さんが誰かと話していて私はうつ伏せのお尻を上げてお道具で気持ち良くされて…
ほら 皐月ちゃん ご挨拶なさい
と 玲子さんが私の身体を抱き起こすとスマホが前に置かれている
画面には裸の女の人を抱いた柳さんが居る
吐息を吐いて私は一気に言った
嗚呼 陽司さん 私 幸せです…皆んな優しくて気持ち良くしてくれて…嗚呼 玲子さん もっと 嗚呼…気持ちい
嗚呼 陽司さん私 玲子さんみたいにピアスが欲しい…あそこに お○んちょに欲しいです
嗚呼 陽司さんの赤ちゃんも欲しい
ママと一緒に陽司さんの赤ちゃん産みたい
嗚呼 玲子さんは良いって…良いって言ってくれたわ
だそうだ 美香
とママの名前を言う
振り向いた顔はママだった
嗚呼 ママ ママ
ママと赤ちゃんが産みたいわ
嗚呼 嗚呼 まだ子供のくせに…皐月
もっと可愛がって貰いなさい ずっと上手になるまで
そうしたらママと一緒にご主人様にして貰いましょう
嗚呼 いいの?いいのね?ママ
私 家事も仕事も出来るように頑張るわ
夜の事もペットの事も頑張るから
私は白くなり幸せになりプレイなのか 子どもを産まされるペットなのか 自分の望みが何なのか クルクルと不可知の眩しさの中を堕ちて行った