エイジング3 影使い
エイジング3 影使い
切れ切れに喘ぐ碧の下半身を覆うように責める美香のお尻にバイブを留めるテープが貼ってある
手足を黒いバンテージテープで巻かれた碧は七海が好んだスタイルだった
先輩…
喘ぎの合間に切なげに俺を呼んだ
今でもたまに碧は俺を先輩と呼ぶ
被虐的な快感に酔う時により被虐的になりたい時だ
下半身を吸われる碧にキスをする
う むむ うう 嗚呼〜
軽く果てた碧だが美香はプレイをやめない
美香の背後から乳房を掴んできつく揉みプレイを止める
ラグに仰向けにしてバイブはそのままに手足を碧同様 バンテージテープで拘束する
嗚呼 ご主人様…
どう?久しぶりにペットの気分は?
嗚呼〜 いいの〜
もっと…お願い
手荒く乳房を揉みしだき 口付けると幾度か頷くような仕草をする
バイブを固定するテープを一度 剥し 強振動にして固定する
口を開けて喘ぐ美香を抱き上げて背凭れをフラットにしたソファーに寝かせる
足元で浅い息をして目を閉じている碧も抱き上げソファーに移す
美香は脚を開け閉めしている
まあ 待ってろ美香
お楽しみはこれから
ゲストルームからバイブを追加する
作動しているバイブを美香から抜く
アヌスの方はローションを垂らして回すように抜いて行く
細身だからあまり抵抗はないが粘膜を傷付けない用心は必要だ
美香は期待するように俺を見上げている
俺はニヤッと笑ってローションを秘所に垂らして丁寧に愛撫してやる
美香は顎を上げて悦びに喘いで離すまいと太腿で俺の手を挟む
暫く付き合って愛撫を続けてやる
満足したように吐息をついて脚を広げた美香から離れて碧を見ると目を開いて美香とのプレイを感じていたようだ
碧も な
と言うと黙って頷いた
同じようにローションを秘所に垂らして丁寧に撫で回す
せんぱ〜い…
なんだ?
口に…下さい
黙って半ばエレクトしたのを碧の口元に出すと貪るように咥えて忙しげに奉仕を始めた
美香は俺たちの様子に気づいてはいるが黙って太腿を擦り合わせるようにして待っている
碧とお互いに愛撫し合い 碧の動作が緩む頃合いでローションを追加して双頭のアヌスバイブを取り上げた
美香に使ったより太身のものだ
咥えたままの碧のアヌスに当てがうと あっ と碧が口を開く
俺は身体を入れ替えてアヌスとバイブにローションを塗ってゆっくりと挿れて行く
あ 嗚呼〜 先輩!
キツイか?
イヤ!イヤ!嗚呼〜
充分にバイブをアヌスが飲み込むと今度は太身の双頭バイブの先端をヴァギナに差し入れて行く
俺のものよりも太いそれをゆっくり碧は受け入れて行く
碧は無言で大きく口を開いて浅い息を繰り返している
秘所から2本の太いバイブを生やしている碧
大きく脚を開いて異物を晒している