エイジング4 影使い
エイジング4 影使い
ソファーの上で2人のお尻を合わせるようにして互いの秘孔をバイブで繋がれた碧と美香はバイブの振動に悶えながら呻き声を上げている
広いソファーの座面は寝かされた2人の頭が半ばはみ出す程度だ
軽く暖房を入れ身体を冷やさないようにして放置する
キッチンで軽くビールを飲み 2人の足元に座って熱く肥大して突き出しているクリトリスを指で弄って声を上げさせる
2人には特に肥大調教は施してはいないのだが美香のは小指程に肥大し碧のも大きくなっている
2人に指摘してやると碧は恥ずかしそうに身悶えし 美香は褒美を欲しそうな顔をした
ピアスは3人 いや伽奈を入れて4人にしか入れていないが…いや 駄目だな
やめておこう
二つの秘孔にバイブを挿れられた2人は異様な快感に身を震わせて なおクリトリスを弄られて短い手足に拘束されたアブノーマルな自分達の状態を俯瞰して悶えている
皐月がこっちで馴染んだら皐月と繋いで調教してやるからな 美香
嗚呼〜 おっしゃらないで!嗚呼〜嗚呼〜
碧は誰がいい?
理恵か?
いや〜 ダメ…嗚呼
そうか 碧は美香がいいんだな
嗚呼 そんな…
分かった 皐月と繋いでやろう
美香に見てもらってな
嗚呼嗚呼 そんな…
2人は妄想の中でそれぞれの相手を替えてのプレイに悶え震えた
美香の硬くしこった乳首にシリコンラバー付きのクリップを挟み細いリードを繋いで首輪のリングに通して引っ張って調整し括る
首輪に向けて乳首は引っ張られて伸ばされている
嗚呼〜 ご主人様ぁ 熱い 熱いです
乳首が…嗚呼
具合はいかがかな?
嗚呼嗚呼〜
首を振る美香だったが乳首までが引っ張られて余計に刺激を受け 呻いた
具合良さそうだな
碧 美香が気に入ったようだからおまえにもしてやろう
碧は目を閉じてされるままに乳首を嬲られ伸ばされた乳首に自分から首を振り悶えた
2人が目を閉じて4箇所からの刺激に悶えながら馴染むに任せて 俺は吸引バルブを取り上げた