エイジング5 影使い
エイジング5 影使い
バルブを引っ張って外す時に2人の声は高まり 外されたクリトリスの根本にはシリコンラバーのワッシャーが嵌め込まれていて肥大したクリトリスが元に戻れないように締め付けていた
2人のクリトリスは充分に肥大して小指の先以上の大きさになっていた
俺が代わる代わるに口に含んでやると媚を含んだ喘ぎ声を美香と碧は上げてもっと とせがんだ
不自由な脚ながら2人は絡ませて互いの快感を堪えている
グリップを弱くしたクリップで2人のクリトリスを摘み 細いリードで結ぶ
軽くテンションが掛かるくらいの長さで引っ張る
5箇所から刺激を受けた2人は他からの入力を受け付けない
時々 グリップを外して口に含んで転がしてやるが低く高くなる喘ぎや呻きが何からの刺激によるものか 本人にも分かっているようでは無かった
時計を見ると1時前だ
随分と長い時間 2人を繋いでいる
まず 碧の首輪を外し乳首からクリップを取る
両肘の拘束を外しバンテージテープを巻いてテーブルに並べる
次いで膝のバンテージテープ
脚を広げて伸ばさせ 身体を支えて少し腰を後ろに下げる
秘孔のバイブが少し外れて来る
まず 碧のヴァギナのバイブを抜いて美香からも引き出す
ローションをバイブの根本に垂らしゆっくり回して碧の腰を持ってずらして行く
アヌスからバイブを抜くとアヌスはポッカリと口を開けたままだ
ぐったりした碧の身体をラグの上に下ろす
美香からも回しながらバイブを抜く
首輪を外して乳首を自由にしてやる
薄目を開いている美香はまだこのプレイを楽しめそうだ
手足の拘束はそのままにソファーにうつ伏せにする腰を持って引き出して後ろから後背位でアヌスを犯す
まだ口を開けたままのアヌスは抵抗なく受け入れてくれる
嗚呼〜嗚呼〜ご主人様ぁ
どうした?満足だろ?
嗚呼〜いいの いい いいわぁ…
アヌスを責められながら美香はうわ言のように いい を繰り返した
美香の声を聞きながら碧は薄らとこちらを見ているが身動きする気は無さそうだった
ソファーに顔を埋めて声を殺して耐えていた美香が静かになったのでペニスを拭って美香の顔を横向ける
静かに息をしているのを確かめてキッチンの気の抜けたビールを飲み干し シリコンストロー付きのボトルにスポーツ飲料を入れリビングに戻る
まだ 意識の戻らない美香を後ろから犯し引き起こしてラグの上で胡座をかいて乳首とクリトリスを嬲る
さすがに刺激を受けて美香は呻きながら身動きする
自分の手足がまだ拘束されている事に改めて気がついたようだ
嗚呼〜 ご ご主人様?
ほら 飲んでおけ
と 後ろから口元にストローを出すと一気に飲む
はあ 嗚呼〜
まだ?
ふふ もういいのか?
嗚呼 そんな…
碧が待っているようだからな
碧の上におまえを被せてやるから自由にしろ
ええ?嗚呼〜
繋がったまま 立ち上がり 碧を跨いで美香の身体を碧の仰向けの身体に置く
美香は肘と膝で自分を支えて碧に被さり 口付けて貪る
う うぅ
大の字に寝ていた碧は何をされるものか と待ってはいたがペットスタイルに襲われるとは思わなかったのだろう
手足を所在なげに動かしてキスを受けていたがそのうちに開いた脚を立て腕で美香を抱きしめた
俺は美香からペニスを抜き 2人のキスを中断させて飲料ボトルを碧に咥えさせた