エイジング6 影使い
エイジング6 影使い
身体を入れ替えさせて美香が下で仰向けになり碧に乳房を舐められている
そして碧は後ろから俺に犯されている
非日常的で淫らでインモラルな状況だ
碧は拘束された美香の乳房を嬲り責めながら自分も後ろから俺に犯されて喘いでいる
久しぶりの調教プレイに頭は沸くような快感に焼かれているだろう
軽くお尻を叩いて自分から腰を動かすように指示しる
嗚呼〜 そんな〜あ あ あ 先輩
ほら 碧 俺を気持ち良くしてくれ
あ あん!
ギュッと碧は締まり 自らの行為に昂まる快感に腰を崩しそうになる
俺は腰を支えてパンッパンッパンッと腰を打ちつけて動きを速める
はああぁ…
崩れる碧を支えて美香から離し 抱き上げてゲストルームのベッドへ運んで上布団を掛けて置く
リビングのラグの上では短い手足を広げて仰向けに転がる美香がこちらを見上げている
お待たせ
と声を掛けて抱き上げる
あ 陽司さん 本当にもう…
と言う口をキスで塞いでソファーに座って横抱きにし 脚のバンテージテープを外す
漸く伸ばさせた足を確かめるように動かす美香を膝の上で後ろ向きにして脚を広げさせてクリトリスを弄る
あ あ 陽司さん!
愛液に塗れたシリコンワッシャーは思ったより簡単に外れた
碧のがきつかっただけかも知れない
肥大したクリトリスは痛々しく俺の掌で転がされて美香に嬌声を上げさせた
嗚呼 酷いわ…
何がだ?
…もう お終いで良かったのに…
もう少し 欲しくなったか?
頷く美香のヴァギナを膝の上で貫く
ソファーの上で向きを変えて上半身が落ちないようにして手のテープを解くと美香が抱きついて腰の動きを早めて昂まって行った
バスルームで美香の身体を洗い髪を乾かすと寝ている碧をそっとバスタブに抱いて沈め 身体を洗ったが目を覚まさなかった
身体を拭って碧をベッドに戻す頃には美香は裸のまま 寝息を立てていた
碧にスウェットを着せるのを手伝って貰おうと思っていたが仕方ない
裸の美女に挟まれて寝るとしよう