エイジング13 影使い
エイジング13 影使い
もの凄く気持ち良かった
SM小説を読んでオナニーをしていた学生の頃には想像も出来ない感覚だった
とか うつらうつら考えていて違和感を感じた
目隠しのまま 壁に磔られていたのに今は仰向けに寝ている
でも手足は同じように大の字に伸ばされて身動き出来ない
クリトリスは陽司さんに何かされてからジンジンして感じ易いままだ
あ あの…
気がついたか?
と 陽司さんの声が近くでしてホッとした
口元に何か当たって
陽司さんが飲む様に言ったから吸ったらスポーツ飲料だった
あの…私?
ああ 逝ってしまったんだ
そのままだと身体に悪いからこっちに運んだ
え?あの…まだ続けるんですか?
理恵がもういいなら止める
ただ ここは今も欲しがっているようだがな
と 私のアソコに手を置いて撫でて…
直ぐに火が付くコンロみたいに子宮の奥が熱くなった!
嗚呼!何?嗚呼
何か自分のアソコに違う器官がついたような厚みのある感触が快感を倍加して伝えて来る
今 理恵のラビアは美香くらいになってる
改造じゃないけど 此処が好きなら調教を続けたらもっと感じる様になるかもな
嗚呼 そんな…
肉体を改造されてアソコが…
陽司さんがクリトリスに触れると今までとは違い しっかりした感触がする
嗚呼 そこは?
ああ いずれにしても弄り続けると肥大して感じるようになるんだ
今は
と 指で摘まれる感じがする
摘むくらいには大きくなっている
まあ 今なら触らなければ元に戻るけど…どうする?続ける?
はあぁ と息を吐く
…続けて下さい
もっと触って…
冷たい掌がローションを私のヴァギナに塗り込むように撫でまわす
嗚呼 嗚呼 気持ちいい…
私の気持ちが分かるように時々 熱くなったクリトリスを触ってくれる
嗚呼ん 嗚呼〜
ベッドの上で陽司さんが動いて私の身体を跨ぐ気配がして私に被さるように私のヴァギナに口を付け クリトリスを舐めてくれる
嗚呼〜いい!嗚呼いい!
そんなにいいのか?理恵
嗚呼 いいです
ご主人様 あ もっと!
意味のある事 ない事をうわ言のように口走りながら ふいに違和感を感じた
私のラビアを舐め齧っている筈の陽司さんが私の耳元で話している!
ええ?誰?嗚呼 いい いいの!
いきなり目隠しが取られて目が眩む
ルームライトの薄明かりに慣れると私の目の前には同性の性器がある
肥大したラビアが多肉植物か イソギンチャクのように開いている
…美香さん
そうだ
と ご主人様の声がする
美香さん 私もします
私にもさせて
目の前の性器がゆっくりと私の口元に降りて来て私の唇を奪った