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岡 伽奈9 影使い

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岡 伽奈9 影使い

気持ち良さとお湯でのぼせでフラフラした間にフワッと抱き上げられ運ばれて 手の戒めが解かれた と思ったら寝かされて背中がヒヤッとする

頭の後ろは支えがなく顎が上がるようになり太腿辺りから寝かされた台はないようだ

脚が拡げられて 足首が別々に縛られ拘束される

自由になったと思った手はお腹の上で縛られた頭の上に持って来られたと 思ったら下に強く引かれ 固定された

それから頭を持ち上げられ 咽せないよう冷たい飲み物を飲ませて貰った

…三島さん?

答を期待せずに呼びかけるけれど返事はない

足元に気配を感じる

見回すとどうやらわたしは応接セットの低いテーブルに縛られているらしい

どうして こんな…

続けようとした時 わたしの秘所を柔らかいものが覆う

秘孔の中に何かが押し入ってくる

どうやら三島さんの舌と唇らしい

あああ…ああ…

手を縛っているワイヤーがギシッと鳴る

太腿を閉じようとしても拘束されている

ああ!ああ!気持ちいい!いい!!

それからのわたしは三島さんの口で散々 愛撫され快感を昂められ 微振動する何かの道具でまだ快感に先がある事を知らされた

お尻の後ろもローションのような物を塗られてアヌスを愛撫されて異様な快感が背中を走った

この先 何をされてしまうのか と思ったけれどアヌスの愛撫はそこまでだった

ただ 陰毛は拒否する機会も無く剃られてしまい すべすべになった秘孔の奥に震える小さな機械を入れられたまま 幅の広いメディカルテープのようなものを貼られて閉じ込められた

鈍い快感が止まらないまま震えている

わたしの横に座り込んだ三島さんはローションの指でクリトリスと乳首の刺激を続けてわたしの声は掠れていた

詩織さん…

…あ あ

どうです?正義さんの所に帰れそうですか?

あ あ イヤ

言わないで 気持ちいい…

もっと 気持ち良くして欲しい?

あ あ はい

僕のモノになる?

…嗚呼〜 嗚呼〜 いやぁ

(どうしようも無く腰かダルくなり熱くなり 欲しくて仕方ない…でも ダメ)

三島さんか秘所に貼ったテープを剥がし中の機械を取り出した

…欲しい?

(欲しい!)

わたしはイヤイヤするように首を振った

(欲しい!でも 戻れなくなる…)

わたしの顔の横にしゃがみ込んだ三島さんはわたしの唇を指で触った

詩織さんはオーラルセックスの経験は?

…何度か

じゃあ こちらで僕を楽しませて

わたしは不自由な首で頷いた

三島さんは立ち上がってまた わたしの足元にまわり何かを持って来たと思ったら乳首を摘まれクリップで留められた機械が乳首を引っ張り振動した

嗚呼!

両方の乳首か震え出し 今までと違う凶暴な快感で乳房に食い付くと秘孔にも大きなものが押し込まれてうねる様に動き振動さした

それは乱暴にテープで下腹部に貼られて固定された

呻き声をあげようとした口にペニスが押し込まれる

さあ 詩織さん

これを正義くんだと思って奉仕しなさい

僕は満足しなければ今 熱くなって具合の良い下の方を使わせて貰うよ?