岡 伽奈14 影使い
岡 伽奈14 影使い
アヌスにも欲しいんだったね?
ハイ…
オナニーの手を休めずに詩織さんは返事をした
手のひらにローションを注いで修太さんは詩織さんの腰を浮かせ 詩織さんのお尻にローションを撫でて馴染ませアヌスに指を入れアヌスの中にもローションを馴染ませた
嗚呼 お願いします…
口を開けて自分のアヌスに修太さんのペニスを受け入れ満足そうに腰を沈めた
正義さん…ジャック
ほら わたし 頂いたのキングの…
ペットとしてわたしのお道具を使って頂いています
腰をゆっくりと膝の上で振り背中を修太さんに預けて片手でバイブを動かしている詩織さんは奇妙な事に美しかった
わたしは 後ろの和泉さんを見上げ 修太さんに頷いた
ジャック
…あ ハイ
暫く前からわたしの中で動きを止めていた和泉さんが返事をしながら動きを再開したが修太さんからペニスを拭ってこちらに来るように言われてわたしから離れた
さあ ジャック
これは君の妻で 今はペットだ
僕に可愛がって欲しいらしい
ハート?そうだな?
嗚呼 そうです 正義さん御免なさい
…可愛がって下さい
何でも言う事を聞きます
淫らな格好でオナニーを見られながら他人に身体を開く詩織さんは来た時と違う淫靡で背徳的な艶を帯びていた
何でも 出そうだ
…じゃあ 僕のペットになるかい?
…
どうなんだ?
…嗚呼 はい ペットにして下さい
あなたの…ペットになりたい
正義さん御免なさい…御免なさい
詩織さんは目を逸らして俯いた
和泉さんはビクッと身体を強張らせたけれど 修太さんが首を振り ウィンクするのを見て緊張を解いた
ハート ジャックのペニスを舐めろ
…ジャック?
和泉さんは詩織さんの前に来て天を向いたペニスを詩織さんに突き出した
躊躇いもなく詩織さんは口に咥えて吸い付き首を振り始めた
夫のペニスを咥えてご主人様のペニスをアヌスに収めて悦んでいるお前は僕のペットだ
いいか?
その卑猥な身体もダラシないヴァギナも全て僕のものだ
言う事を聞け
そして 改めてお前をジャック 正義君に貸し与える
いいか 僕に奉仕するものと思って正義君に奉仕するんだ
正義君が股を開け と言えば股を開くんだ
舐めろ と言えば 舐めろ
ペニスで身体を貫かれているペットにはお似合いだ
正義君に何を言われどう奉仕したか 全て記録しろ
日記でも写真でも動画でもいい
全て 記録して正義君に預けるんだ 分かったな
お前のヴァギナもアヌスも口も舌も全て僕のもの
お前は僕のペットで奴隷で性人形だ
…キーワードは “奉仕しろ“だ
何であれキーワードが僕か正義君の口から出たらお前は従順でいやらしいペットになって従え
…誓え
激しく責められながら呻いていた詩織さんは口からペニスを押し出すと
嗚呼 誓います!詩織はペットで奴隷で性人形です!
キングのペットとしてキングと正義さんの命令に従います!
嗚呼 可愛がって下さい!
高く叫んで詩織さんは果てた
バイブを抜いてソファーに詩織さんを横たえながら修太さんは和泉さんに
まあ こんな仕上がりだけれど お気に召したかな?
と聞いた
和泉さんはまだ果てない股間を晒したまま声も無く何度も頷いた