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岡 伽奈24 影使い

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岡 伽奈24 影使い

冷たい空気の遊歩道を本館入り口まで歩く

見ただけではお風呂上がりの宿泊客にしか見えない

アプローチの明かりが8時過ぎの夜を照らしている

腰を支えられて本館の宿泊客たちの中を歩いて行く

わたしは目を伏せて促されるまま歩いて行く

日本庭園で見たユキさんは妖しいほどに綺麗で羨ましかった

浴衣から乳房を露出して でも周りには知られずに修太さんと歩くユキさんに興奮して 正義さんにわたしもって強請った…けど おかしくなってしまう!

あそこで震えているボールがセックスを忘れさせてくれない!

身動きの出来ない上半身がわたしがこの人のペットの証だって叫んでいるのに誰も知らない

乳房だってまるで隠してないのに 丹前の下でタオルに撫でられて気持ちいいだけだ

気がつくと殊更に人の多いお土産物コーナーやゲームコーナーを歩いている

ゲームコーナーでは不思議そうな顔で幼い子供に見上げられてしまった

わたしが快感のあまり足を止めるとさり気無く人影から かくまってくれる この人が憎くて愛しい

でも…でも…誰でもいいからわたしの乳房を可愛がって!

ちょっとでいい 優しく撫でて!キスをして!丹前をとってわたしの乳房を見て!

叫んでしまいたかった

気がつくと 日本庭園のベンチに座っていた

少し明かりも落ちて薄暗い

嗚呼 嗚呼 触って!お願いします!今 触って!下さい!

三島さんは丹前の前を解いて 大きく開き タオルを取ってくれた

日本庭園で乳房が露出されている

白い乳房が薄暗い日本庭園で晒されている

嗚呼〜 お願い!触って!乳首を…乳首を抓って!

三島さんはわたしの前に回ってしゃがみ込み…

乳首を咥えて吸い 舐めてくれた

嗚呼 嗚呼 あ ああ 気持ちいいです!もっと…

横に座って修太さんは乳房を撫でながら浴衣の裾を割って手を入れて…パンティを脱がされボールは待っていたかのように中から押し出されて長い便意は治って快感の山を越えた

その熱い秘所に指が…三島さんの指が掻き回す

喘ぎを堪えて再び快感や山を越える