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岡 伽奈45 影使い

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岡 伽奈45 影使い

タクシーの振動も心地よい

運転手から見えないようにコートの裾を捲り スカートを腰まで上げて太腿を開いて居る

クリトリスに取り付いて動く道具が震えているのが見える

ヴァギナに力を入れるとラバーパンツを中からもどかしく押して震えるローターは力を抜けば戻っていく

三島さんに凭れて三島さんの手を取り太腿に導く

撫でて…撫でて下さい あ あ

優しく撫でる手を内太腿に感じてため息をつく

タクシーが玄関前のアプローチに寄せて停まる

身嗜みを整えている間に精算が済み 三島さんが外から手を添えてくれて降車していると

お大事にね

と声を掛けてくれた

ありがとうございます

と 頭を下げたけど顔が赤くなる

詩織 行くよ

と 三島さんに促されて倒れ込むように部屋の座敷に手を付いた

コートを脱ぐのもまどろっこしく 仰向けに寝てスカートにホックを外して足先で何処かへ蹴り捨てた

嗚呼 三島さん…ご主人様ぁ

早く来て…コレを 取って下さい

三島さんが身体を支えてセーターやシャツを脱ぐのを手伝ってくれる

身体の力を抜いて身を任せる

この後を期待して固くなった乳房がジンジンとする

暫くしてわたしの太腿に間に三島さんが座り 私の膝を立て わたしは大きな吐息をはいて三島さんの手を待っていた

三島さんは乱暴に手を取ると足首にいつの間にか取り出した手錠をかけ 両方とも手足首をそれぞれ拘束して立ち上がった

あ あ ダメ!

三島さんの手のリモコンを見てわたしは弱々しく声を上げた

緩やかだったローターが膣の中で暴れ出して仰け反ってしまう

あ〜!あ〜!あ〜!

堪えていた声を叫ぶ

絞られてボールのような乳房もボディスーツを肩から抜かれて剥き出しとなる

どう?

嗚呼 淫らです…好き

もっと… あ 好き

絞られて張り詰めた乳房から飛び出した乳首に三島さんはクリトリスに付けられたのと同じように乳首の周りをブラシで撫でる性具を吸い付かせてわたしのデリケートな部分を刺激する

4箇所 同時に刺激され 外では我慢していた声を上げ 淫らに身体を悶えさせて三島さんに もっともっと とねだった

そのまま 応接セットのソファーに運ばれ 肩から抜かれたスーツと腰のTバックを繋がれた手足首の所で纏められ 片方づつ脱がされ再び手足首を手錠に繋がれて全裸のままM字に開脚した身体をソファーの上で晒していた