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岡 伽奈47 影使い

ちょっとHぃショートショート — novelba.com · All chapters

岡 伽奈47 影使い

乳首とクリトリスから性具を外して貰い 手錠でM字に固定されたわたしの脚の間に腰を入れ 正義さんはペニスをゆっくりと挿入して行く

正義さんはわたしを焦らし 甚振り 期待と失望を繰り返させてわたしを満足させた

おそらく 正義さんもわたしの反応を満喫してくれたのだろう

拘束されたまま 絶頂を迎えたわたしたちに三島さんの声が掛かった

お邪魔して済まない

食事の配膳を1時間 遅らせて貰ったんだがもう直ぐ7時なんで ね

続きは寝室か風呂場へペットを運んでくれないかな?

あ あ 済みません

と言う 正義さんに三島さんは

いや 全然済まなくない

ごめん ちょっとハンドカフ 外すね

と 手錠を解錠して手足を自由にしてくれた

攫って行くならお風呂推奨

身体 冷えてるからね

正義さんに抱かれたまま髪も身体も洗われて湯船にも抱かれて沈む

至福

至福だわ…

詩織?

ううん 幸せだって

そうなのか?僕はまだ詩織をこんな事が好きな女にした事に後ろめたさを感じるけど…

正義さんはそれでいいわよ

これはわたしの感想だしわたしの責任じゃないって正義さんが感じてくれてたらわたしは安心して三島さんに可愛がって貰えるし そんなわたしが好きなんでしょ?

…ああ まあ そうだな

ね?…でも もう後一日だなんて つまらない

それも10時チェックアウトなんだよ?

ねぇ 正義さん…今夜わたし 三島さんと寝たい

…それはペットとして?

ん?当たり前じゃない

ユキさんは パートナーでペットだけれど わたしは三島さんに依頼調教されたペット

だから…

三島さんがいいって言ったらな

はい…