詩織19 影使い
詩織19 影使い
目隠しをした楓がベッドに座っている
夫の部屋を探すとやっぱり色々な道具をしまったケースがあった
何処?何をするの?詩織
楓の気持ちいい事
…手を貸して
楓の手を持ち上げハンドカフを付けて背中に回して両手を拘束した
あ?ヤダ 詩織 離して…
嗚呼 そんな…
乳首を口に含まれて楓は抗議の途中から甘く鳴いた
わたしに凭れかかる楓をベッドに寝かせて執拗に両方の乳首を責める
嗚呼 嗚呼 嗚呼 いい いい いいわ
あ〜 あ〜 あ〜 もっとぉ もっとぉ〜
楓は背中を反らすように胸を張って来た
贅肉のないスリムな身体
身長の高さを気にしているけど綺麗な筋肉がついている脚は真っ直ぐで女性らしいラインだ
可愛いお臍
と 縦長のお臍を触る
あ ヤダ…
陰毛も薄く 綺麗に整えてある
楓は剃毛しなくても良さそうね
嗚呼 もう ヤダ…
乳首を摘まれ引き伸ばされて楓が呻く
あ そうだ ちょっと待っててね
と 夫のケースを探すとやはりあった
修太さんに付けられたものと似たクランプが二つ
小さなローターも二つ借りて来る
何?詩織 何?
ん〜 秘密
あ
楓は乳首を摘まれて質問を止めた
クランプに乳首を咥えさせネジを回して潰すように挟んで行く
嗚呼 痛い!詩織 痛いの
不安そうに楓が訴える
大丈夫よ
反対の乳首も同じようにクランプの餌食にして痛みから来る甘い快感を楓が体験する間にローターをクリトリスに押し当てる
あ あ あ あああ
嗚呼 嗚呼 嗚呼〜
いい いい 凄いわ
あ〜
足先を突っ張るように快感を訴える楓を責め続ける
楓にうつ伏せになって貰い ローターはクリトリスの所に置いたまま もう一つのローターをお尻や背中を撫でるように当てて行く
楓の手がハンドカフで拘束されたまま開いたり握りしめたりしている
お尻の肌は感じるらしくか細い声を上げ続けた
お尻の肉を掻き分けてローターをアヌスに押し当てると楓は喘いだ
あ あ あ ダメダメダメ!やめ…やめて 詩織 ダメダメ あ あ あ…
目隠しをしたまま荒い息をする楓
わたしの言う事を聞くって言ったよね 楓
…何?
あなたの事 主人に紹介するわ
!
わたしの恋人だって
え!…いいの?
だってわたし 主人の都合でもう 愛人がいるのよ
…
楓 わたしにされた事 好き?
…分からない
気持ち良かった!